2013/08/30

読んだよ、

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僕の記憶が正しければ、状況したばかりの東京で読んだと思う。
あぁ〜、あの時は、自分中心に世の中が回っていると、本気で思っていたなぁ〜
生意気なクソガキだわ。
いまでも、あまり変わっていないとか言わないでよぉ〜

   
で、
時代背景っていうのかな、1960年代後半から70年代前半の小説って、好きなんだよね。
ん〜、この時代に生まれた方が良かったかもって、ずっと思っているんだけどね。学生運動みたいなのに、憧れているだけかもしれない。
久しぶりに、二十歳の原点(高野悦子)でも読んで見ようっと。

高良倉吉さんの本は、だいぶ前から読んでおこうと思ってたけど、やっと時間がとれたので、読むことができた。
 

少し前までは、地元のFMラジオにも出演していたし、セミナー?を受講したこともあるんだよね。話しは上手いし、本物の研究者ってこんな感じだと思う。
今は忙しくて、ご自身の研究の時間はとれないだろうなぁ〜。。。


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