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MediaWikiの復旧

内部で利用している、 MediaWikiが文字化けして使いものにならないと。。。。 MySQLの文字コードの設定がおかしくなっているようで、登録済みのコンテンツの抽出を行い、最新のバージョンにアップデートを試みる事にした。 powerpcにUbuntuをインストールするのは割愛します。結構らくちんでした。。。。 元サーバ: Linux 2.4.21-37.0.1.EL mysqld 4.1.21 PHP 4.3.2 MediaWiki 1.5.8 移行先: Linux 2.6.28-6-powerpc Ubuntu mysqld 5.0.75 PHP 5.2.6-3 MediaWiki 1.14.0 元サーバのMySQの文字コードを確認してみると、latin1になっている。DBの内容を確認してみると、pageテーブルは文字化けしているが、それ以外はutf8で確認する事が可能。文字コードを指定してmysqldumpを実行。 $ mysqldump -u user -p --default-character-set=utf8 wiki > wiki_utf8.dmp 文字化けしているpageテーブルをselect分でcsv出力 mysql> select * from page into outfile "/tmptest.csv" fields terminated by ',' optionally enclosed by '"'; 2つのファイルをscpで移行先にコピーする。 ダンプしたDBをインポートする。 $ mysql -u user -p wiki < /home/xxx/wiki_utf8.dmp このまま、MySQLの処理を続けるとエラーになる。。。。。。ま、エラーになるから、私が作業してるんだけどね(ノ◇≦。) ビェーン!! 2で出力した文字化けしている、pageテーブルのcsvをインポートする。 念のためにテーブルを削除 mysql> truncate table page; インポート処理。(localが無いとエラーになったはず。) mysql> load data local infile '/home/xxx/test.csv

MySQLの制約の確認方法

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SHOW CREATE TABLE文で確認することができる。 ん〜、メモしておいて使うかな〜 ハードコピーで、かなり手抜きしてだけど。。。。

Solarisでシングルモードでログイン

Solarisサーバを起動すると(なぜ停止していたか不明?)、コンソールにエラーメッセージがずらずらと。。。。 fsckでエラーを修復したけど、コンソールの表示はかわらず。 どうやら、ネットワークに接続しないで起動したので、NISがエラーになっているみたい。 →”ネットワークに接続すればいいじゃん”ってツッコミは無しで、 1、エラーメッセージをstop(ボタン)+aで停止 2、#shutdown -i0 -g0 -y ok> boot -s でOK NISの停止は、 #/usr/lib/netsvc/yp/ypstop OSが起動時にサービスが開始しないように #mv /etc/rc2.d/S71rpc /etc/rc2.d/_S71rpc としておく。 cs00.shなんちゃらってエラーがでるので、日本語入力環境は使ってないので #mv /etc/rc2.d/S90loc.ja.cssd /etc/rc2.d/_S90loc.ja.cssd としておく。 demesgをみると、ワーニングが少しでているけど、近いうちに新サーバに移行予定だから、気にしないことにする柱|-^)v

プリンターの設定

以前使っていたプリンターが故障したので、canon製ip4500を購入したのが、数ヶ月前、 自宅では、有線マックと無線WINな環境なので、これまで使用していたプリンタサーバ(LPV3-u2)の設定をしようと思ったらマックのネットワークドライバが提供されていない。。。。。 ググってみたけど、ステキな対処方法はみつからず、USB接続にして手動で切り替えていたんだけどやっぱりめんどくさい、 再チャレンジした結果、見事に成功。 その方法は gutenprint-5.2.xをダウンロードしてインストール プリンタを追加する際に、PIXUS iP4500のドライバがないけど、PIXMA iP4500指定してセットアップを行う。 だけ。 双方向通信は出来ないし、印刷設定で英語になったりもするけど、高画質なカラー印刷はしないし、モノクロ印刷が主で、何よりも、ケーブル抜き差ししないで、マックからもWINDOWSからも印刷できるし、両面印刷も問題無しだから、大満足。 ま、高画質印刷がしたくなったら、USBで接続すればいいしね、

なつかしいもの

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某図書館の駐車場にありました。。。。 かれこれ、20年前の事でした、 バスケットの会場は、平成の合併で村から市になりましたが、こんな看板は残っているのかな。 来年か再来年は、インターハイです。 主力メンバーは、第42回国民体育大会のご子息もいるようです。

launchctl

FWのメンテナンスをしていると、私の作業用マックから大量のSMTPパケットが送信されている。。。。 netstatで確認してみると、特定のホストに接続を試みているが、FWでドロップされている。 サービスの稼働状況を確認してみると、postfixが起動しているではないか??? 何かの検証作業を実施した時の設定が残っていたのかもしれない。。。。 OSを再起動した際にも、サービスが起動しないように、以下のサイトを参考に設定を変更。 http://macwiki.sourceforge.jp/wiki/index.php/%E3%82%B3%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%89/launchctl かなり前から、ファンがものすごい勢いで回ってたから、原因はこれかもしれないなぁ~

scpで帯域制御

-lオプションで制御可能らしい。単位はKbit/秒かな〜 scp -l 200 hoge@konna.com:/atokara/hoge.tgz ./ これで25KB/秒で転送されるみたい。。。。。

じゃんねん

今日は今シーズン最後のフルマラソンでした。 残念ながら、嘉手納基地を抜けたところの関門でタイムアップ。。。。。 (31.2Kmを4時間32分ぐらいかな) 膝も悲鳴をあげていたので、すんなりとリタイアバスへ ま、練習不足でしたから、納得のリタイヤさぁ〜 今シーズンは、4戦3完走。 人に厳しく、自分に優しいので、合格点でしょ、 でも、走る事がまた楽しくなった気がする。 来シーズンも頑張ることにしよう、

めずらしく

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仕事中にきれいに咲いていたので、携帯で撮ってみた! こんな事したのは、初めてだよ。。。。。 疲れていたのかも、

syslog-ngの作成モード

syslog-ngでログの作成モードが0600になってしまう。 本来は(セキュリティ的には)、そのままでいいのだろうが、ログイン可能なユーザもかなり制限しているし、多少、syslogにも慣れてほしいので、syslog-ng.confを変更して、一般ユーザでも参照可能な設定にしたみた。 ーーーーーこんな感じで追加すればOKーーーーー destination d_foo { file("/var/log/bar" perm(0604));}; いつものごとく、 http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/rensai/unix_sec10/unix_sec01.html を参考にしました。

Thunderbirdのメンテナンス

Thunderbirdのメールボックスに、変なメッセージ(発信日時が全て1970/01/01 09:00:00)が残ってたままで、メールの移動や削除を使用とすと動作が不安定になる。。。。。 gmailをメールボックスにしているので、それが原因(それ以外にもあるが)か、職場のFW内からポート転送とかしているのが影響しているのか、 かなり、気になったけど、ググってみるとさ。。。。。。。 “Inbox.msf”ファイルを削除すると解決するもよう。 Inbox.msfの居場所: 【アプリケーションフォルダ】\Thunderbird\Profiles\【任意名】.default\Mail\ な感じ。。。。 削除して、回復回復。

エクセルで差し込み印刷

会社の緊急連絡網を修正していて、配布先も同時に印刷しておきたいな~と思ってしまったからググってみました。 やっぱし、VBAを使用する必要があるみたい。 ここ を参考にサクット作成してみた。。。。 印刷用シートと配布先一覧のシートを作成 vlookup関数を使用して印刷用シートに配布先一覧が表示されるように設定。この時、番号を入力するセルも必要になる。 こんな感じかな =VLOOKUP($J$52,配布先一覧!$A$1:$C$35,2,FALSE) VBAのコードを作成 こんな感じ Sub 配布先印刷() ii = Range("J52").Value Do While Range("J52").Value <= Range("k52").Value Range("A1:I48").PrintOut Range("J52").Value = Range("j52").Value + 1 Loop Range("J52").Value = ii End Sub プログラマじゃないから、変数の設定とかこれでいいのかかなり微妙だけど、イメージどおりに動いているかいいかな。。。。。 かなり弱気。。。。。。。。

SSHでパスワード無しでログイン

わかっているけど、よく忘れるからメモ。 RSA暗号方式の鍵は作成したものがあるので、ログインしたいサーバに公開鍵をコピーする。 $ scp id_rsa.pub hogehoge@$server:$HOME/.ssh/authorized_keys で、 公開鍵を ~/.ssh/authorized_keys に追加し、パーミッションを600に変更する。 $ cat id_rsa.pub >> $HOME/.ssh/authorized_keys $ chmod 600 $HOME/.ssh/authorized_keys 参考にしたサイト @IT

VirtualBOX設定

休日出勤の予定だったけど、思い切ってお休みにした。 けど、 時間があったので、自宅のマックに試験的な環境を構築するために、VirtualBOXにcentosをインストールして以下の設定した。 centosのアップデート ホストOSのマックを同一セグメントにする。 VirtualBOXのゲストOSのネットワークの設定で、インターフェイスの割当をホストインターフェイスに変更。 ホストOSのマックでは、システム環境設定→共有→インターネット共有の設定をON。 意外に簡単で拍子抜けした これで、ホストOSからSSHでの接続が可能なので、職場では不可能な試験をガンガンできるかもしれない。 問題はそんな時間がとれるかどうかだったりする。。。。。 参考にしたページ   tttさん(http://nhh.mo-blog.jp/ttt/)

見覚えが…

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どっかで見たことあるけどなぁ〜 誰だったかねぇ…

ことはじめ

パイントって容積の単位らしい。。。。。 1パイント=473ml 2パイント=1クォート=1/4ガロン どっかで聞いたことのある単位だね。。。。