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1月, 2009の投稿を表示しています

syslog-ngの作成モード

syslog-ngでログの作成モードが0600になってしまう。 本来は(セキュリティ的には)、そのままでいいのだろうが、ログイン可能なユーザもかなり制限しているし、多少、syslogにも慣れてほしいので、syslog-ng.confを変更して、一般ユーザでも参照可能な設定にしたみた。 ーーーーーこんな感じで追加すればOKーーーーー destination d_foo { file("/var/log/bar" perm(0604));}; いつものごとく、 http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/rensai/unix_sec10/unix_sec01.html を参考にしました。

Thunderbirdのメンテナンス

Thunderbirdのメールボックスに、変なメッセージ(発信日時が全て1970/01/01 09:00:00)が残ってたままで、メールの移動や削除を使用とすと動作が不安定になる。。。。。 gmailをメールボックスにしているので、それが原因(それ以外にもあるが)か、職場のFW内からポート転送とかしているのが影響しているのか、 かなり、気になったけど、ググってみるとさ。。。。。。。 “Inbox.msf”ファイルを削除すると解決するもよう。 Inbox.msfの居場所: 【アプリケーションフォルダ】\Thunderbird\Profiles\【任意名】.default\Mail\ な感じ。。。。 削除して、回復回復。

エクセルで差し込み印刷

会社の緊急連絡網を修正していて、配布先も同時に印刷しておきたいな~と思ってしまったからググってみました。 やっぱし、VBAを使用する必要があるみたい。 ここ を参考にサクット作成してみた。。。。 印刷用シートと配布先一覧のシートを作成 vlookup関数を使用して印刷用シートに配布先一覧が表示されるように設定。この時、番号を入力するセルも必要になる。 こんな感じかな =VLOOKUP($J$52,配布先一覧!$A$1:$C$35,2,FALSE) VBAのコードを作成 こんな感じ Sub 配布先印刷() ii = Range("J52").Value Do While Range("J52").Value <= Range("k52").Value Range("A1:I48").PrintOut Range("J52").Value = Range("j52").Value + 1 Loop Range("J52").Value = ii End Sub プログラマじゃないから、変数の設定とかこれでいいのかかなり微妙だけど、イメージどおりに動いているかいいかな。。。。。 かなり弱気。。。。。。。。

SSHでパスワード無しでログイン

わかっているけど、よく忘れるからメモ。 RSA暗号方式の鍵は作成したものがあるので、ログインしたいサーバに公開鍵をコピーする。 $ scp id_rsa.pub hogehoge@$server:$HOME/.ssh/authorized_keys で、 公開鍵を ~/.ssh/authorized_keys に追加し、パーミッションを600に変更する。 $ cat id_rsa.pub >> $HOME/.ssh/authorized_keys $ chmod 600 $HOME/.ssh/authorized_keys 参考にしたサイト @IT

VirtualBOX設定

休日出勤の予定だったけど、思い切ってお休みにした。 けど、 時間があったので、自宅のマックに試験的な環境を構築するために、VirtualBOXにcentosをインストールして以下の設定した。 centosのアップデート ホストOSのマックを同一セグメントにする。 VirtualBOXのゲストOSのネットワークの設定で、インターフェイスの割当をホストインターフェイスに変更。 ホストOSのマックでは、システム環境設定→共有→インターネット共有の設定をON。 意外に簡単で拍子抜けした これで、ホストOSからSSHでの接続が可能なので、職場では不可能な試験をガンガンできるかもしれない。 問題はそんな時間がとれるかどうかだったりする。。。。。 参考にしたページ   tttさん(http://nhh.mo-blog.jp/ttt/)

見覚えが…

イメージ
どっかで見たことあるけどなぁ〜 誰だったかねぇ…

ことはじめ

パイントって容積の単位らしい。。。。。 1パイント=473ml 2パイント=1クォート=1/4ガロン どっかで聞いたことのある単位だね。。。。